ジャパンネット銀行のカードローン口コミをご紹介!

20万借りる方法
無利息期間の設定があること、ネット銀行ならではの使いやすさで評判のジャパンネット銀行のカードローン口コミをご紹介します。利用者の方の意見は参考になりますよね。
「深夜に携帯から申し込んでみました。いくらスピードが自慢のネット銀行といっても、時間がかかるだろうと思っていたら次の日の朝一に在籍確認の電話あり。えらく早いな、と思っていたらさらにその1時間後に希望金額可決の連絡をもらいました。ジャパンネット銀行のネットキャッシングを選んでよかったです。」
「じつは立て続けに何社かに申し込んでしまっていたんです。絶対に申し込みブラックだろう、と思ったのですがジャパンネット銀行のカードを見て、キャッシング商品があることを思い出したんです。思い切ってすぐに申し込みをしてみました。2時間ぐらいで可決の返事をもらい、すぐに入金してもらうことができ助かりました。」
「とにかく迅速でした。カードローンのときから気になっていたのですが、ネットキャッシングという商品がいまはジャパンネット銀行のローンとしてメインのようでしたので、口座開設と同時に申し込みました。もともと口座を持っている人は審査時間も短いということを書いてあったと思ったのですが、自分の場合は口座と同時申し込みでもとにかく早かったです。もちろん口座もネットショッピングにとっても便利に使っていますし、投資信託にも挑戦してみようかなと思っている今日この頃です。」

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消費者金融の時効

法律用語に「時効」という言葉があります。

一般的に「時効」として知られているのが、犯罪を犯したとき一定期間を過ぎると裁判所が訴えられなくなることで、「時効まであと・・」といった使われ方をします。

「時効」はこういった事件だけでなく、消費者金融でお金を借りたとき、最後に返済してから5年間、返済をしていなければ時効になり、請求できないということがあります。

返済できなくなったために、時効が過ぎるまで待つという考えもありますが、時効として認められるのは多くのことをクリアしなければなりません。

裁判所から催促状が届いたり、訴訟を起こされた場合は10年になる場合もあります。

返済ができなくなったときは夜逃げをして連絡を取れ無くすればお金を返さなくてもよい、と考えるかたもいるかもしれませんが、時効が中断されることもあるということも知っておかなければいけません。

時効の中断は請求や差し押さえなどがあった場合に起こります。

また、その間に返済をしたり、電話でのやりとりで借金を認めてしまうとその段階で時効は中断します。

そうなるとその段階で振り出しに戻り、5年~10年待たないと時効になりません。

よく催促が全くされていなかったのに数年たってからいきなり催促されるという話を聞きますが、業者も時効のことを把握しているため、時効にならないようにしているのです。

また、時効になれば借金は自然消滅するのではなく、融資先の消費者金融に「時効が成立したので時効制度を利用する」と伝える必要があることも覚えておきましょう。

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